やぁ、キャンだ。

デニムの歴史や色々を調べてみた。ちなみに、オレは、ダメージ加工のジーンズは久しくはいていない。

ダメージジーンズもカッコイイのあるけど、オレは自分で育てたい派。

ダメージは好きだけど加工は微妙だと思う。

ダメージ=ナチュラル。

加工=人工。

ってイメージ。

ダメージ加工の種類&歴史

ストーンウォッシュ加工の歴史

ジルボーはアメリカのカウボーイスタイルのファッションをパリに輸入するようになる。ざらざらしたデニム生地を得メリーボードで柔らかくしたことが、ストーンウォッシュ加工という現在のジーンズ業界では必要不可欠な発明をもたらす。

ジーンズをヨーロピアンテーストにしたことでアメリカのワークウェアのイメージの濃かったジーンズのイメージを払拭することに大きく貢献。ウォッシュやソフト加工の技術はジーンズ業界の革命であった。

参照

60年に「マリテフランソワジルボー」というブランドがストーンウォシュッ加工を発明するんだ。

その後、イヴサンローランやカルバンクラインなど多くの有名ブランドが、デニムを使うようになっていくんだ。

1960年代に登場したデザイナーであるイヴ・サンローランによってデニム生地を使用したプレタポルテのコレクションを展開し、デニム素材のパンツスーツなどがハイファッションで普及しました。ハイファッションとジーパンを結びつけたイヴ・サンローランは「ジーパンを私が世に出せなかった事が残念でならない」と言っています。

参照

過去にワークウェアだったジーンズが、このころからヨーロッパで注目を集め始め、一気のファッションのイメージがついていく。今では、アパレルブランドでデニムを取り扱ってない所はあるのだろうか。ほとんどのブランドが扱っているよな。

ファッションになくてはならない存在になったきっかけが、60年。ジルボーのストーンウォッシュ加工によって。

ケミカルウォッシュ加工の歴史

ケミカルウォッシュ(ケミカルブリーチ)は、洗剤(漂白剤)と砂利大の樹脂塊などを共に洗濯機で攪拌する等したダメージ加工の一種で、日本では1980年代後半に流行した。

一般的なファッション・シーンにおける流行が一巡し終焉を迎えると、ケミカルウォッシュの特徴的な質感が「サシの入った牛肉」のそれに酷似していることから「霜降りジーンズ」などと呼ばれ、時代遅れのアイテムとして侮蔑的に扱われるようになったが、2010年代以降の「80年代テイストファッション」が流行すると、10代向けの商品として再流行した。

参照

ムラムラの色落ち。明らかに加工ってのが気持ちいい加工。

ダメージ加工というより、柄に近い感じ。そして、歴史は繰り返される。

また流行るだろうし、今後も残っていくものだろうな。

ダメージ加工がジーンズの歴史を作ってきた。

そして、ファッション性の高いものに、していった。

けど、オレは、ノンウォッシュのデニムが好き。何だかんだ、加工ジーンズは、不自然。

人によってサイズの履き方、体型、クセ違う、初めから作らたものに履く人のクセが違うから

違和感。柄とシワがあってないと。不自然。色んなブランドあって、カッコイイのももちろん多くあるけど、

生からやっぱ履きこむのが最高。

こちらもどぞ→ヌーディージーンズの経年変化

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